ヒルトン広州サイエンスシティー 宿泊記 スイートアップグレード

最近 更新ご無沙汰しております。なんだかんだと過ぎていく毎日、元気にしています。 今月は無駄にアメリカへ行ってからポーランドへ行く予定です。アメリカ行きはデルタ航空のプレミアムセレクトに初めて乗るのでちょっと楽しみではありますが、いかんせん…

中国で大きめの物を移動、運搬、引越しには貨拉拉アプリが便利

物を移動する時に便利なアプリ 货拉拉 予約方法 実際に予約してみた まとめ 物を移動する時に便利なアプリ 货拉拉 結構前からこのロゴの車を北京郊外のうち周りでもよく見かけるようになっていて、後は参加している近所の外国人/中国人の分からないことを聞…

北京でハイキング&郊外観光 川底下村 ちょっと違った北京

Beijing hikersでハイキング第二弾 以前ハイキングに参加したBeijing Hikers、今回は2度目と言っても最後になりそうですが参加して来ました。 Beijing Hikersの出発場所は亮馬橋駅近くか、麗都ホテルスタバ前です。うちからはどちらも遠いので、前日は以前に…

北京空港ターミナル3 コルディスホテル 静かにディナーを楽しむ夜

引越し間近 引越しを頼む所もとりあえず決まりましたが、北京も後一ヶ月。カウントダウン。 なんだか気持ちが落ち着かないのと、引越し準備、チベット旅行、日本の滞在、あちらへ実際に引っ越してからの事と考えたり、予約することが多くすごい早さで毎日が…

Roborock S5 小米のお掃除ロボットを実際に試した感想。買う価値はあるか?

掃除が大変苦手な私。 今は中国でお掃除してくれる人が必要な場合には雇うという選択肢もありますが、引っ越したら、また私達のライフスタイルも変わるかなと思い、お掃除ロボットを買ってみました。 さて、買ってみてどうだったでしょうか。 ロボロックS5 e…

ヒルトン広州天河 エグゼクティブフロア 宿泊記 立地良し、料金もそこそこで無難なチョイス

あと二ヶ月ほどで北京を出るため、最近は夏に向けて毎日ホテルや飛行機の予約をしている感じ。中国を出る前にチベットにも行こうと思っていて、その計画も立てたりしています。 流石に引っ越し前なので当たり前なのですが、何だかバタバタした毎日を過ごして…

香港:JWマリオットとインターコンチネンタルホテル 宿泊記 どちらが良い?

今回、JWマリオット香港、インターコンチネンタル香港という、私の中ではかなり高めのホテルに泊まりました。通常ではこんな高いところ全然泊まれませんが、クレジットカードの無料宿泊権利にてお得に泊まらせて頂きました。

ポーランドってどんなとこ?引っ越し前にメリット・デメリットを考える

ポーランドに引っ越し ポーランドについて ポーランドってどこ? 面積と人口 ポーランドの印象 旅行に行く前 旅行に行ってみて デメリット 食べ物 日本から遠くなる 言語がちょっと... 空気がまた、悪い メリット 欧米の物が安い ヨーロッパ旅行 ヨーロッパ…

キャセイ機内で誕生ケーキ KA902 ファーストクラス搭乗記

最初で最後のファーストクラスで夫の誕生日をお祝いして頂きました。アテンダントの方は皆んな温かくて、短い時間のフライトでしたが記念になりました。

上海浦東空港 東方航空 国内線 35番ラウンジ 北京よりも随分良い&マッサージチェアあり

上海から北京へ 年末タイ、マレーシアの旅、国際線区間の行きと帰りが終わり、最後の区間。 前日は浦東空港第二ターミナル内のホテルに泊まったのでスムーズです。 浦東空港の東方航空マップはこちらから。第二から第一に移動してチェックイン。浦東は国内線…

クアラルンプール 東方航空指定のゴールデンラウンジでシャワー&休憩 MU9802搭乗記

東方航空(上海航空)クアラルンプール発 クアラルンプールではどのラウンジに? ゴールデンラウンジ シャワー 休憩 上海へ出発 まとめ 東方航空(上海航空)クアラルンプール発 安いからと乗った前回に比べて、今回はビジネスクラスだったのもあって特に問…

北京で暇すぎる&昔のゲーム好きな人向けハンバーガーショップ アーケード

土日は人の少ない国貿エリア 土日じゃないと北京中心部に行かない私ですが、こちらのアーケードというレストランもハイディーラオと同じく、何かのフリーマガジンで見かけて行きたいなと思っていたところ。 私すっごいゲーマーではないのですが、ちょっとオ…

未来感満載でちょっとロボットが働いている海底撈 北京中骏世界城店

北京では今ここだけ、噂のロボットが働いている火鍋やさん、ハイディーラオに行ってきました。意外とロボット感が少なかった感じですが、面白かったです。

駐妻・夫(配偶者・帯同者)が就労ビザなしで働ける国、エリアのまとめ

タイトルに駐妻・夫としましたが現地採用者(現採)の配偶者ももちろん同じ状況なので当てはまります。 調べてみると配偶者が就労ビザを持っていれば、その夫/妻が就労ビザなしで働ける国も実は結構ありました。またはフリーランスのビザが取りやすいというよ…